今朝見た夢の話 その4

きょうは、今朝見た夢の話を書きます。

夜更けの、ひと気のない町を歩いていると、野良犬の群れが道の向こう側からやってきました。

このままでは犬の群れに襲われるな、と思った私は空に向かってジャンプしました。

すると、屋根よりも高く飛べるのですが、すぐ地面に下降してしまので、地面まで降りる前に家の屋根の上に着地しようとするのですが、うまくいかずに地面まで降りてしまうのです。

犬の群れはもうすぐ目の前まで迫っているので慌ててまたジャンプして空に飛び立つというようなことを繰り返していました。

私は夢の中では、空を飛ぼうとするとどうしても自然に下降してしまうようで、その都度ジャンプしなければならないようです。

この時は、その後、場面が変わって、見覚えのある保育所前の道を歩いていると(この時は昼間です)、園児がぞろぞろと目の前を横断していて、それを避けようとして、また空に向かってジャンプしていました。

今朝見た夢はよくジャンプする夢でした。