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気味悪い夢の話 その1

2019/06/13 02:02
怖い夢というほどではないけれども、薄気味の悪い夢というのもあります。

そんな夢を時々見ることがあります。

数年前に見た夢ですが、商店街のアーケードの中を歩いている場面です。

その商店街は坂道になっていて、私はアーケードを上に向かって歩いています。

時刻は夜遅くて薄暗く、商店街のシャッターは閉まっていて、人通りもありません。

その時点で少々薄気味悪い感じでしたが、

そこへ、坂道の上側から一群の集団が下って来ました。

その人々は虚ろな表情をしていて、前方の一点を見つめて、無言のまま早足で商店街を下ってくるのです。

私はぶつからないように端に寄ってその集団とすれ違いました。

その人々の様子からして、亡者の集団のように思えて気味悪い感じを受けました。


その夢はそれで終わりでしたが、目覚めた後も、薄気味悪い思いをしたものです。



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死刑になる夢の話

2019/06/03 15:20
これは昨年見た夢です。

私の家に、背広を着た30歳代から40歳代くらいの役場の職員風の男2人がやってきて、

いきなり私に「これから死刑を執行する」というようなことを告げました。

死刑執行に至る経緯の説明もなく、人の家に入ってきたと思ったら、死刑執行だというのです。

そして、机の上に処刑用の電気器具らしいもの(コードやアダプタらしき形をしていたようです)を置いて、

死刑の準備を始めました。  

どうやら、私の家で死刑執行をするようなのです。

私はというと、別に驚いた風もなく、嘆き悲しむでもなく、怒り狂うでもなく、他人事のように、淡々と、その2人の職員が死刑執行の準備を進めているのを眺めているのです。

そうして、死刑執行の準備が進められているうちに、目が覚めました。

夢というのは実に突飛な内容が多いものですが、死刑になる夢はこの時が初めてでした。


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怖い夢の話 その4

2019/06/01 03:47
よく見る怖い夢としては、

吸血鬼がやってくるという夢を見ます。


夜になると吸血鬼が街中を徘徊し、家の中にも侵入してくる恐れがあるので、

戸締りをしっかりとして、家族と共に吸血鬼の襲撃に備えている、

という内容なのですが、特に何か武器らしいものを用意している様子でもなく、

ただ、夜が来るのを待っているという内容でした。


この種の夢は今まで何回も見ていますが、結局、吸血鬼は現れず、

知人や近所の人が遊びに来て終わりというパターンが多いようです。

ただ、吸血鬼の襲来に備えて夜が来るのを待っている間は不安感が漂う雰囲気でした。



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音楽が聴こえる夢の話

2019/05/31 03:35
音楽が聴こえている夢をたまに見ることがあります。

それも、現実に鳴っている音楽が夢の中で聴こえるということではなく、

あくまでも、夢の中独自で音楽が聴こえるという夢です。

私は今まで、そんな夢を2回見たことがあります。

1つめは、若い頃、レッド・ツェッペリンの「天国への階段」という曲が流れている夢を見ました。

その夢を見たのは昼近い朝で、目を覚ます直前でした。

夢の内容は覚えてませんが、夢の中でこの曲が聴こえていたのは今でも覚えています。
 
当時、同居していた弟はギターの練習に明け暮れていて、練習用に録音しているレッド・ツェッペリンやディープ・パープルなどの曲をラジカセで鳴らしてそれに合わせてギターの練習をしていました。

それで、目が覚めた時、弟が「天国への階段」をラジカセで流していたのだろうと思って、すでに起きていた弟に訊くと、かけていないと言うのです。

確かに、目が覚める直前まで曲が聴こえていたのですが、目が覚めた時は、音楽は何も鳴っていませんでした。



もう1つの夢は、昨年見た夢で、これも起床する直前に見た夢でした。

この時も夢の内容は覚えてませんが、夢の中で、マイケル・センベロの「マニアック」が聴こえていました。

目が覚めると、何も音楽は鳴っていないのです。

ということは、外からの音楽が夢の中で聴こえたのではなく、夢の中だけで聴こえたということになります。


また、自分で歌を口ずさんでいたのではなく、あくまでも、客観的に音楽が流れているという感覚でした。

それにしても、「マニアック」は80年代初め頃か中頃にヒットしていた曲で、私も録音して保存はしていますが、それほど大好きな曲というわけでもなく、ここ数年間は聴いていませんでした。

そういう曲がどうして夢の中で聴こえていたのか、不思議です。


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人を殺してしまった夢の話

2019/05/30 04:32
人を殺してしまったというショッキングな夢は、若い頃に1度だけ見たことがあります。

その夢では人を殺す場面がなくて、いつの間にか人を殺してしまったという設定になっていて(設定というのも変ですが)、

自分の部屋の中で「人を殺してしまった。どうしよう」と1人で悩んでいるという内容でした。

そして殺してしまった相手は私の弟になっていました。

初めはそういう深刻な内容の夢だったのですが、その後の展開ははっきりとは覚えてませんが、

話が違う方向に進んでいき、人を殺してしまったことなど忘れてしまったかのような、結構のんきな内容で終わったようです。

この夢に限らず、深刻な内容の夢は、見ているうちに穏やかな方向にいって終わることが多いようです。




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今朝見た夢の話

2019/05/27 03:08
今日の朝見た夢は変わった夢だったので書いておきます。

夢の中で、私は路線バスに乗ったのです。

私はバスに乗り込むと、一番奥の席に座りました。

乗客はまばらに座っていました。

その時は通常のバスの車内だったのですが、

しばらくすると、バスの後ろの車体が横に曲がっているのです。

直角に曲がった廊下のように、車体が最後尾の席の所だけ曲がっているのです。

そして、その席には、評論家の宮崎哲弥氏も座っていました。別に言葉は交わさなかったようです。

やがて、私は街中でバスを降りたのですが、

いつの間にか、空港のロビーみたいな所の通路に居て、そこで歯を磨いているのです。

ロビーや通路には他に利用客もまばらにいたようです。

そこへ、タレントの久本雅美さんと、もう1人知らない男とが、歯を磨いている私の両側から私を捕まえるような仕草で近づいてきたので、歯ブラシを相手の方に突き出すと、相手が動きを止めるのです。

それでまた歯を磨き出すと、また動き出して私を捕まえる格好で近づいてきます。それでまた歯ブラシを突き出すと相手の動きが止まる、という「ダルマさんが転んだ」みたいなことを繰り返していました。

そこで目が覚めたのですが、久本雅美さんたちと何をやってたのかよく分からない夢でした。


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風呂に入る夢の話

2019/05/25 22:04
風呂に入る夢もちょくちょく見ます。

「裸で風呂に入る夢を見ると良くないことが起きる」というのを聞いたことがありますが、

今まで見た風呂に入る夢を想い出してみると、

裸で入浴する場面はほとんどなかったようです。

ほとんどの場合、服を着たまま湯船に入っている夢でした。

裸になることへの羞恥心から、衣類を着たまま入浴するという夢になるのかもしれません。




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学校で授業を受ける夢の話

2019/05/24 03:02
私は学生時代、数学が最も苦手でした。

そのせいか、学校の教室で、数学の授業を受けている夢をよく見ます。


夢の中で私は中学生か高校生で、いつ教師から問題を当てられるかと、ひやひやしながら数学の授業を受けているのです。

そして、教科の時間割表を見ながら、1週間に数学の授業がいくつあるのかを見て、溜め息をついているという内容が多いようです。

このタイプの夢は以前に比べると見る回数は減ってきてますが、今でもまだ時折り見ます。

それほど、数学の授業が苦痛だったということです。



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目が覚めても夢だった夢の話

2019/05/21 04:10
目が覚めて現実に戻ったと思っていたら、それも夢だった、という夢を見たことはないでしょうか?

私は3回ほどあります。3回ほどなのでめったに見ることはないのですが、

特に、出勤前に早く目を覚まさなければならない時に見るようです。


特に印象に残っている夢は次の内容でした。


その夢の中で私は、「これは夢だな。今自分は夢の中にいるんだな」と気づいているのです。


それで、「そろそろ仕事にいかなければならないから目を覚まさないといけないな」と自分で思っているわけです。

でもなかなか目が覚めません。

必死になって目を覚まそうとしていると、そこで目が覚めました。

起き上がって部屋の中を見回すと、確かに現実の自分の部屋のように思えます。

そのときは実際に目を覚ましているというリアル感を覚えていました。

安心した私は、階段を下りて1階に行き、仕事に行く準備を始めだしました。

そのときは本当に目が覚めたんだと思っていたのですが、それも夢だったのです。

そこで本当に目が覚めて、遅刻しそうになってあわてて飛び起きました。


その夢を見ているときは現実だと思っていたのですが、目が覚めてから想い出してみると、

私がその時見ていた部屋は、子供の頃住んでいた家だったのです。

夢の中ではそういうことにも気がつかないで、当然のように思ってしまうようです。


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トイレの夢の話

2019/05/20 00:29
トイレの夢もよく見ます。

トイレの夢には主に2種類のパターンがあり、

1つは、会社内や道でトイレを探し回っているのになかなか見つからないというパターンで、

もう1つは、トイレに入ったけれども、いざ用を足そうとすると、

そこが外から丸見えになっていて、恥ずかしくておしっこができないというパターンです。


いずれも、おしっこをしたいけれども、そのままだとおねしょをしてしまうので、トイレが見つからないとか、人から見られて恥ずかしくてできないとか、おねしょを抑制するための機能として、そのような夢を見るのではないかと思います。

ただ、我慢しないでおしっこをしてしまう夢も時々見てしまいます。

子供の頃にそのような夢を見たときは、必ずと言っていいほど、目を覚ますとおねしょをしていたものです。

さすがに大人になってからおしっこをする夢を見ても、おねしょにはならないようです。

夢の中では気持ちよくおしっこをしているのですが、実際には出ていないようで、それが不思議ではあるのですが。




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有名人が出てくる夢の話

2019/05/19 02:13
時々、夢の中に有名人が出てくることがあります。

私の場合、所ジョージさんと北野たけしさんが一緒に夢に出てきたことがありました。


そのときの内容は、

私の家の裏側が坂道になっていて(現実の私の家とは違います)、そこの窓からその坂道を見ていると、

車が坂を下ってきたのですが、その車の運転席と助手席に、所ジョージさんと北野たけしさんが乗っているのです。

しかも、その車には助手席にもハンドルが付いていて、2人ともハンドルを握って運転しているのです。


所ジョージさんはそれ以後も1度夢を見ました。

夢の中では、中学校か高校の教室で授業を受けているのですが、そのときの教師が所ジョージさんだったのです。

他にはずっと以前に赤井英和さんの夢も見ました。この場合は、夢の中にチラッと出ていたという程度でした。

映画やドラマで言えば、端役のようなものでした。



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晴れ晴れとした気持ちの夢

2019/05/14 10:15
私は夢を見ても、めったに晴れ晴れとした気持ちにはならないのですが、

1つだけ印象に残っている夢があります。


それは、私が若い頃、都会に出ていた頃のことで、ゴールデンウイークで故郷に帰省したあと、

都会に戻って2、3日後に見た夢でした。


夢の中で、私は、故郷の旧小学校に上る坂道の下側にある見晴らしの良い丘に来ていました。

そこは公園になっていて、そこから眼下に広がる景色を眺めているのです。


その景色というのが、実に晴れ晴れとしてくる素晴らしい眺めでした。

空はきれいに晴れ渡り、下には町並みや海岸や海が一望のもとに見渡せました。

その公園には観光客らしい人々も来ていて、景色を眺めていました。


その場所は実際に故郷にあるのですが、夢とは違って公園ではなく、坂道から少し外側に出っ張ったような狭い高台になっています。

ただ、景色は夢に見たのと同じで、とても見晴らしの良いところです。

連休で帰省したとき、そこへ行って眺めた印象が夢の中に出てきたのでしょう。


それにしても気持ちの良い夢でした。

あんなに晴れ晴れとした気持ちになった夢は他に見たことがありません。

天国にいるような気分でした。


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怖い夢の話 その3

2019/05/13 22:10
前回の続きを書きます。


鬼ばばが現れた後、その後も続いて夢を見ました。


現在住んでいる所の近くにある保健所前を私が歩いていました。

この時も夜で、暗くなった人けのない道を歩いていると、保健所前の車道沿いに、知り合いの女性の車が停まっていました(この知り合いの女性は実際に知り合いです)。

その車の近くを通ると、車のそばにその女性が立っていました。

私はどういうわけか、その女性に謝罪することがあるようで、その女性に近づくと、謝罪を始めました。

ところが、私は一生懸命謝罪すべき経緯を説明しているのですが、相手は全然関心がない様子で、人の話を聴いていないようでした。

と、そこへ、男性が現れて、その女性と親しそうに話し始めたのです。

私は更に懸命に謝罪しようとすると、

そこで突然、またもや草刈り機のギィーンという音が、私の頭の中で鳴り響きだし、一転、目の前が真っ暗になりました。

と思う間もなく、自宅の布団に寝ている私の目の前に、またまたさきほどの鬼ばばの顔が!

それはまったく最前に見た夢と同じでした。

ただ、この時は、私は何とか鬼ばばを退散させようと、寝たままの姿勢でパンチを相手の顔面に繰り出そうとするのですが、腕が動かないので、鬼ばばにパンチを浴びせるイメージを思い描きました。

それを繰返していると、そこで目が覚めました。もう朝になっていました。

それにしても、同じ内容の夢を一晩に2度も見るのは初めてのことです。


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怖い夢の話 その2

2019/05/12 00:00
怖い夢の話を続けます。

今日の内容は、昨年見た夢で、とても印象深い内容でした。


初めに見た夢は、ハリウッド映画に出てくるような洋風の豪邸が舞台でした。

時刻は夜で、天気は悪いらしく、稲光がしていました。

その夜の闇の中に豪邸が立っていて、その2階か3階の大広間で立食パーティーが行われていました。

そこの場面は、映画で撮影カメラが、建物の外側から部屋の中へと映していくように、夢を見ている私の視点も、豪邸の外側の広いベランダから部屋の中へと入り込んでいきました。

そこの大広間のパーティー会場には数人の人たちがいるのですが、私もその中にいるのです。

そして、そこには叶姉妹の姉の恭子さん(らしい人)もいるのです。テレビで見るようなドレス姿でした。

そこで、その恭子さん(らしい人)が身をくねらせるような妖しい踊りを踊り始めたのです。

稲妻の光に照らされながら踊っている場面が今も印象に残っているほどでした。

その時です。

草刈り機で草を刈るときのような、ギィーンという音が頭の中に鳴り響いたかと思うと、急に目の前が真っ暗になりました。

と思った瞬間、自分の家の布団の上で寝ている私の目の前に、上から覆いかぶさるようなかっこうで、鬼ばばのような老婆が顔を突き出したのです!

白髪の髪を振り乱し、目を吊り上げ、歯をむき出しにしたその顔は、まさに鬼ばばそのものでした。

その鬼ばばが「いないいないばあ」をするときの、両手を顔の左右に広げたかっこうで、寝ている私の目の前に顔を突き出したのです!

その瞬間は実に恐怖の一瞬でした。それはまさに一瞬のことで、その場面はすぐ終わりましたが、そこで目が覚めたのか、それともそのまま次の夢を見たのか、よく覚えていません。いずれにしても、その後も夢を見ました。

長くなりましたので、この続きは次回に書きます。


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怖い夢の話 その1

2019/05/11 00:00
怖い夢は今まで何度か見たことがあります。

1番最初に見た怖い夢として今も記憶しているのは、小学1年生の頃に見た夢で、次のような内容でした。

病院の廊下のソファに座って診察の順番が来るのを待っていると、30歳代くらいの女性が怖い顔をして私に向かって両手を前に突き出しながら迫ってくるという夢でした。そこのところで目が覚めた記憶があります。

迫ってくる女性の顔がテレビや映画の画面のようにアップになって私の視界いっぱいに映って近づいてくるのですから、それは子供心に、目が覚めてからも恐ろしい思いをしたものです。

これが自分の人生で最も古い怖い夢だと思いますが、その後も怖い夢は、忘れかけた頃に見るようです。

次回も怖い夢の話を続けます。



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今日の朝方の夢

2019/05/10 18:10
今日の朝方見た夢を書きます。

旅館の部屋に私が数人のグループで泊まっているのですが、一緒に部屋にいる人たちがどういう人たちなのか、何の仲間なのかよく判らないのです。

そして、私が部屋を出て廊下を歩いていると、そこは、工場の中になっていて、階段を上がって別の作業場に入ると、以前勤めていた会社の同僚がそこにいました。

別に話はしませんでしたが、他の社員と共に作業をしていました。

そこで目が覚めましたが、旅館やホテルに泊まっていて、いつの間にかそこが会社になっているというのは、私の夢ではよくあるパターンです。





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空を飛ぶ夢

2019/05/09 22:10
空を飛ぶ夢は時々見ます。

ただ、私の場合は空を自由自在に気持ち良く飛ぶ、

というようなものではなく、地上に降下してしまうので、その都度ジャンプして空に飛び上がる、

というような内容が多いです。

たとえば数年前に見た夢では、

高い柱が何本も立っている場所で、その上空を私が飛び回っているのですが、

飛んでいるというより、空に浮かんでいるという感じなのです。

そして、地上にはゾンビのような化物がたくさんうろついているのです。

私はというと、気を抜くと、自然に地上に降下してしまうので、いったん柱の上に降りてから、

そこからジャンプして空に飛び上がり、また下へ降下してしまうと、柱の上でジャンプする、

ということを繰り返していました。

いつ化物につかまってしまうかという不安感と恐怖感がありました。

そういう意味で、その夢は怖い夢でもありました。


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おめでたい夢

2019/05/08 00:00
おめでたい夢の代表は、一富士、二タカ、三ナスビと言われていますが、私は1度も見たことがありません。

昔から、おめでたい夢を見ると良いことがあると云われています。

一般に、ヘビの夢や家が建つ夢も良い夢だとされています。

私はヘビの夢は何回か見たことがありますが、特に良いことがあったという記憶はないです。

家が建つ夢は1回だけあります。

今日はその夢の内容を書いてみます。


私の今の家の裏側には中学校があり、ベランダからグラウンドが見えるのですが、そのグラウンドに神社の大きな社が建つ夢を見ました。

何台ものダンプカーや建設機械が見え、みるみるうちに大きな社が出来上がったのです。


母にその夢の話をすると、

それは良い夢だから、近いうちに良いことがあるだろうと言ってましたが、

その年は悪いことが続いた記憶があります。


良い夢の言い伝えもあてにならないようです。




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ごあいさつ

2019/05/07 18:48
はじめまして。

夢見人(ゆめみびと)と申します。


私はよく夢を見ます。

夢というのはすぐ忘れてしまうものも多いのですが、強く印象に残っているものもあります。

夢というのは現実にはあり得ないような突飛なものも多いものですが、それだけに、話として面白いものでもあります。

それで、今まで見てきて印象に残っている夢を、ブログに綴っていくことにしました。





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